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2010年07月07日

第2期モジュール2「ファンダメンタル」


平本のライブセッションでは
どのような理論のもと
一体どんな手法が
使われていたのか・・・?


その謎解きともいえる「ファンダメンタル」。

ピークにしてはめずらしく講義の比率が多いモジュールです。

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・・・とはいっても、

しっかり理解するために

身体を動かしながら楽しく学びます。

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posted by ピークパフォーマンス at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | プロコーチ養成スクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『信じていること 』=『唯一のリアリティ』




信じる・・・こと。




信じる力。




仲間を信じる。




自分を信じる。




可能性を信じる。




これから、自分の未来、必ずよくなる、と信じる。




自分の仕事がもっとよくなる、と信じる。




人は、信じた方に向かう。










もう、うまくいかない、と信じてると、

あまりよくならない、と信じていると、

もう駄目だ、と信じてると、

やれることすべて、やったのに、そう信じてると、




人は、信じた方に向かう。




頑張って、信じる、

信じる、努力する、

なんとか、そう信じてみる、




ではない。




ポジティブ思考ではない。










まず、本当はどうありたい?

本当は?

本当は?

本当は?

どうありたい?




で、本当はどうありたい?




じゃ、その

『本当はこうありたい』を信じる。




そして、『そのために、何ができる?』

今ここで、

今これから、

自分で、

誰に、何を頼んで?

何ができる?

何ができる?




人は、信じた方に向かう。




人は、信じた方に向かう。




車を運転していて、



壁にぶつかりたいか?

目的地のリゾートに着きたいか?



川や池に落ちたいか?

景色のいい土手走りたいか?



どうありたい?



そして、何を信じる?

posted by ピークパフォーマンス at 08:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月05日

コーチングのプロとして看板をあげる理由・・・

先日、3ヶ月にわたる集中カリキュラムを修了した
 コーチ養成スクール第1期最終日に、

 講師の宮越大樹が語ったメッセージより、
 ダイジェスト版をお届けします。

 動画も見ることができますので、
 どうぞお楽しみに!!
 

 + + + + + + + + + +

 
 ちょうど5年前すごく苦しんでいるときに
 コーチングに出会いました。

 衝撃を受けました・・・

 自分がやりたいと思っていたことが、

 本当にやりたいことと、
 関係ないということに気付きました。

 だからつらかったんだ・・・


 僕の人生が変わりました。
 会社でコーチングを始めました。

 僕のことを嫌っていた仲間たちや部下たちが
 自分の夢を見つけて、
 イキイキと働き始めました。


 たくさんの人と、信頼関係を作ってきました。
 サラリーマンをやりながら、
 コーチングの可能性に目覚めていきました。

 + + +


 去年の9月に
 平本さんと一緒にキャンプに行きました。


 そこにはNLPとかコーチングで
 日本でも著名な方がいて、色んな話をしました、

 そして、
 ご自身の人生や人間関係の話になったとき、
 彼らが驚くべきことを口にしたんです。

 「やっぱりコーチングじゃ変わらないからね。」


 僕は唖然としていました・・・



 でも、
 一緒にその場にいた平本さんは本気で怒っていました。


 「俺は、
  毎年3万人以上自殺している人も
  何100万人以上いるうつ患者も、
  全部俺のせいだと思ってる。
 
  俺が至らないから、やることやれてないから。
  だからなんだって。
  
  そう、毎日毎日考えてる。
  どうしたら、この現状を変えることができるだろうか。
  出来ることは、なんでもすべてやろう、と」


 帰りの車の中で平本さんにこう言われました。


 「今日は言ったけど、
  本当は彼らとけんかしたらダメなんだ。

  彼らと協力しないとだめなんだ

  だって、たくさんたくさん
  コーチングを必要としている人がいるんだから

  だからどうやって彼らと協力できるのか
  一緒に貢献できるのかを
  考える必要があるんだ」


 その時に目が覚めたんです。

 俺、何ができるかなって本気で思ったんです。
 俺、何がやりたいかなって本気で思ったんです。


 ピークパフォーマンスのコーチング。
 
 僕はそれをやろう。

 それを伝えようと思いました。




 何でそう思ったか。

 この手法が、

 一人ひとりが人生で本当にやりたいことに気付いて、

 そして、
 自分の人生の主人公として自分の足で歩いていく。



 それをサポートするために、
 一番簡単で
 一番確実なやり方だと僕は思ったからです。


 このやり方を広めたいと思いました

 出来るだけ多くの人が
 この手法を身につけて、こういうあり方で人と関われて、
 その人がやりたいことを一緒に見つけて
 そして、その人が自分の足で歩いていけるのを応援できる。

 そんな存在を増やしたい。

 それが僕の役割だと気付きました。


 コーチングができるだけじゃダメなんです。


 看板をあげてほしいんです。
 プロとして。

 看板を上げるか上げないかで大きな違いがあります。

 私たちがアマチュアである限り、
 お客さんは、私たちにアクセスできないんです。



 私たちがプロの看板をあげて
 私たちが料金を掲げて
 私たちがサービス水準を高く保っているからこそ

 多くの必要としている人たちが
 私たちのところに来れるんです。


 今後20年で1万人のプロのコーチの仲間を作りたい。

 ・・・


http://ameblo.jp/peakperformance-coach/entry-10581944826.html



続きはこちらをご覧ください。
 ⇒ 


 + + +



 詳しくは、
 ≪プロ向けコーチカフェ≫にて、お話をしています。

 今月は、
 7月6日(火)19:00〜
 7月19日(月・祭)15:00〜です。

 あなたも、ぜひご参加くださいね。

 どうぞお楽しみに!!  
 
 ⇒ http://www.pk-p.com/seminar/index.html#cafe2

posted by ピークパフォーマンス at 07:53| Comment(0) | TrackBack(0) | プロコーチ養成スクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

感動のライブセッションに日本全国から


北は岩手から

南は鹿児島まで。



今回も

日本全国からご参加いただいた「ライブセッション」


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参加者のみなさんが、五感を総動員して

平本とともに創り上げる一日。



コーチングってこんなにすごいんだ。。。

人ってこんなに変われるんだ。。。


初めて参加される方からは、

こんな言葉が。




そして、

何度も参加されてきた方も、

今日が2つ目の誕生日になった。

新たな人生を歩んで行ける確信が持てた。

そんな言葉が。



19時を過ぎ、ライブセッションの全てのプログラムが終わってからも

誰一人として会場を出ようとしなかったのが、とても印象的で、


どれだけすばらしい一日だったのか、物語っているように思えました。


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posted by ピークパフォーマンス at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本あきおの公開コーチング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

CTI創始者、ローラとヘンリーから、直接学んだこと




もちろん、

ピークパフォーマンス・コーチングは、

500以上のメソッドの集大成であり、




その中には、

アンソニー・ロビンス・メソッドも、

NLPも、

ブリーフセラピーも、

さまざまなボディーワークも、

入っていて、

それぞれを500倍にしたメソッドだけど、




その中でも、

在米中にCTI(Coaches Training Iinstitute)の創始者、

ローラ・ウィットワースとヘンリー・キムジーハウスから、

学んだことも、大きかったです。




シカゴに住んでいた頃、

様々なコーチングの流派が分け隔てなく、

つどい協力し合う、

「Power of Coaching」という

コンベンションがあり、

2000人のコーチが集まりました。




Coach U やCTIをはじめ、

おそらく、20近い違ったスクールが

みんなで協力して

コーチングで、世の中をよくしていこう、と。





・・・・・・・・・・・・・・・




当時、私は、

CTIの応用コースに通っていて、




NYテロ後も集まって、

世界の未来について、

語り明かしてていた仲間たち、




英語がなかなか通じず、

おどおどしていた私を、

"you're a shining star"と

いつも励ましてくれた

大好きなCyntia先生。




そんなCTIの仲間たちとの

「つながり」、コミュニティに恵まれ、




もちろんCTI大好きで、

どこか他のスクールに対して、

「他は、なんか違うんだよな感」、

持ってました。




要は、超CTIフリーク!!




だけど、

「Power of Coaching」と、

ICF(国際コーチ連盟)のカンファランスで、

CTIの創始者、

ローラやヘンリーの話、




直接聞きながら、




私の姿勢・態度って、

本来、彼らの思いに反している・・・・、




そう知りました。




それから、




視野を狭めるのではなく、

いろんなコーチング流派やスクールが、

お互い協力し合うことが、

まさに、co-active 、そう気づきました。







ピークパフォーマンスが言う、

「一人ひとり自分らしく、しかもお互い協力しあえる」、




原点のひとつ、です。







もうひとつ、大きな学びで、




今でも、私のコーチ人生を司っているのが、







「コーチは、レベル2,レベル3で、

コーチングするけど、




レベル1パッションを絶対忘れちゃダメ」




ってこと。










レベル2=相手の立場や気持ち

レベル3=全方位的な視点・立場




が、コーチングで大事だけど、




レベル1=自分の内から沸いてくる思い・情熱




なんのためコーチで、どんなコーチでありたい、

絶対必要、だと。




本当に、本当に、

相手の立場・気持ちに立ち、

しかも、全方位的に、関係各者の視点や思いを

引き出すことが大事と同様に、




コーチは、ときには、自らの熱い思いを、

内から溢れる情熱を語れることも大事、だと。




その日から、




ローラとヘンリーの言葉、




ずっと、心に残っています。







どうして私がコーチなのか、

どんなコーチとして生きるのか、




それが、




彼らから学んだこと、でした。












posted by ピークパフォーマンス at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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