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2010年06月04日

複雑な問題は「現場」に行って解決・・・NLP座談会2

NLPという心理学をトレーニングされた方との
座談会映像 NO2アップしました。

++++++++++++++++++


NLPを学んできた方と弊社講師の宮越が、

NLPの課題や可能性を、
語りました。

先日の第1段映像の続きです。
どうぞお楽しみに。


座談会参加者:
 山本秀樹さん: 米国認定NLPトレーナー
 渡部敦志さん: 米国認定NLPプラクティショナー
 堀口富義さん: 米国認定NLPプラクティショナー
 宮越大樹: 弊社ピークパフォーマンス養成スクールトレーナー



聞きとりにくいところが若干ありますので、
下にダイジェストを掲載しました。


+++++++++++


NLPコーチが、

一般的に、

クライアントさんに関わるとき、



「人間関係がこうなったらいいなぁ」とか、


「未来こうなったらいい」とかって、


そのまま、視覚・聴覚・体感覚(VAK)を引き出そうとして、

例えば、

未来の場面に行って、

「何が見えてる?聞こえてる?感じてる?」

と聞いても、イメージが漠然としていて、よくわからない、
という人も多い。

普段から、NLPのトレーニングをしていなければ、
頭の中で考えるだけでは、
たいていは、そんなもんです。

よくわからない。



そのとき、

「どんな姿勢?どんな動作をしてる?」

と、身体に聞いていくようなアプローチをコーチが使えると、

普通の人でも、

体験の現場感覚を一緒に探りやすくなって、

さらに深いレベルのVAKにアクセスできる。


そして、そうやって、

体験の現場に行けると、

モデリングができるので、本当に様々なエッセンスに触れることができるのです。



そうそう、

イスやモノを使用したコーチングって、

ピークパフォーマンスではよくやりますよね。


NLPでよくやられているポジションチェンジと、

一見同じように見えて、

扱っている情報量が、実は、全然違うということには、

気づいていましたか?



ピークパフォーマンスのコーチングでは、


例えば、

イスの距離や角度も使って、

関係性を表していきます。


単純にポジションチェンジの質問をしていくよりも、

よりVAKの情報を多く同時に扱えるから、

頭で2次元的に捉えている問題や、

感覚的に情報処理している問題が、

目に見えて、扱いやすくなる。


だから、

より具体的に何が起きたらいいのか、

答えも具体的にわかってきます。



そう、

クライアントさんが一人で見つけられない答えって、

だいたい、複雑な問題なわけです。

だから、

頭で考えるだけ、とか、

感覚でとらえてそれをいきなり言語化しようとすると、

苦しくなるわけです。


そうじゃなくて、

身体をつかったり、

イスやモノを効果的に使っていくと、

とても楽にいろんな現場の情報をたくさん扱えて、


「枠を超えた発想」や
「クリエイティブな行動」が、
クライアントさん自身から湧いてくるんですよね。


だから、結果的にスピード解決する。


最初にお話したモチベーションを引き出す、

価値観やビジョンなどの自分軸を、ありありと引き出していく、


そのことと同時に、上記のような、

「複雑な問題を解決できるマスターキー」にも、


『臨場感コーチング』は、

アクセスしやすいということなんですね。


より詳しく知りたい方は、こちらの動画をご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=lIMs9Gmbf7M







posted by ピークパフォーマンス at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | プロコーチ養成スクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1日(火)のCAFE終了後ー!


P1060374.JPG
posted by ピークパフォーマンス at 02:27| Comment(0) | TrackBack(0) | カフェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

脳が気持ちよくなる『快感成功法』



怠け者で、めんどくさがり、
嫌なことはしたくない。

辞書には、「我慢と忍耐」という文字がない。

集中力なくて、注意さんまん、
三日坊主で、いろいろ好奇心。

綿密な計画や地道な行動は苦手。

スポーツ音痴で、
卒業時の偏差値37。

人見知りで、口ベタ。

そんな昔だった私。


これといった取り柄もないのに、

しかも、根性も努力もないのに、

続ける力や忍耐・我慢もないのに、

どうやって成功したか?




それは、『枠を超えた創意工夫』。




目標の達成、
成功・成果はもちろん、



そこに至るためのアクション、

世界で一番『自分らしいやり方』見つけて、

たまらん!!くらい、
『快(気持ちいい)』と結び付け、

ぼう〜っとしてると、

ついつい、ふらふら〜と、
アクションしてしまう、

そんな快楽原則使ったから。



「目の前の快(いい気持ち)」と
成功が結び付けられなかったら、

忍耐のない95%の人は、
成功しない。

いくら頑張っても。


偏差値37から始めて、
半年以内には、

受験勉強したくて、したくて、
したくて、したくて、

我慢できないくらい、

したくなる。



目が覚めると、

ヤバい!!

また、英単語、英熟語、長文、世界史年表、

見ちゃって、

なかなか、勉強立ち切れない、

そんな自分にしちゃったから。


頭が良かった訳でも、ない。
がまん強かった訳でも、ない。
人のサポート受けた訳でも、ない。




まるで、
お酒やタバコ止められないように、

パチンコや競輪・競馬、
ゲームやマンガ、
ケーキやチョコ、

止められないように。


成功への日々のアクション、

やめられない、だけ。


成功するための、世界で唯一、

自分にだけ通用する

超気持ちいいアクション、

コーチングで引き出せる。







能力なくて、しかも、

怠け者には、

快楽原則に基づいた
ピークパフォーマンス・コーチング、




受けてください。







posted by ピークパフォーマンス at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

目標が分からないからこそ、コーチングが必要



ボディーワークや身体表現、
五感・感受性やアート・表現・・・



コーチング以外の手法も

活かした方がいい、って

どころじゃない。




身体には、身体の知性、

ロジックがある。

アタマのロジックとは違う

系統的、体系的、一貫性がある。




身体・感情のロジックに沿って、

アタマ・大脳皮質では

認識していないけど、

実際、身体に刻み込まれている記憶から、


『本当にやりたいこと』を導き出す。



私がコーチングした、

金メダリストのように、

2年連続優秀監督のように、

メジャーリーガーのように。
posted by ピークパフォーマンス at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

力になった「あの一言」



 私がコーチングを始めたとき、
 ひどいもんでした(笑)

 「何がやりたいんですか?」
 「目標は何ですか?」
 「どうなったらいいですか?」

 ・・・

 相手は50代の経営者。

 そして、
 言われた言葉は、

 「お前みたいな若造に何がわかるんだ!」


 当時23歳の私。
 信じられないほど凹みましたが
 確かにその通りですよね(笑)
  
 
 コーチングで
 クライアントの成果を本当に出したくて

 臨場感コーチングを
 何度も何度も、練習。

 そして、再び
 50代の経営者の方にチャレンジ。


 以前とは全然違いました。


 「売上を上げるためだと思って
  社員にきつく当たってたけど
  本当は、みんなで楽しく成果を出したかったんだ・・・」

 

 そして、3ヶ月後、

 「コーチングで描いた夢
  売上が上がったから社員みんなで
  旅行に行くことができたよ。ありがとう!」

 そんな連絡が。。。

 クライアントの夢は、
 コーチの夢。

 コーチングって、やっぱりいいな〜!


じゅん

posted by ピークパフォーマンス at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スタッフつれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「目標がない人は、コーチングは機能しない」はウソ



 100人中95人は、
 「やりたいことがわからない」

 成功できないどころか、
 幸せも逃してしまう。



 だから、

 「やりたいことって何?」「目標は?」

 そのために、「コーチングしようよ」


 とアプローチしても、
 ぜんぜんうまくいかない。

 それは、本当。



 そういう相手は、
 目標と言われてもピンとこないし、
 コーチングの必要性も感じない。


 もし、コーチングを始めたとしても、
 うまくいかないで、3ヶ月で契約終了。


 そんなんじゃ、
 コーチの存在意義はない。



 「やりたいことがわからない」人が、


 世の中にたくさんいるからこそ、

 
 
 「本当にワクワクすること」

 溢れるモチベーションの源泉が見つかったとき、

 「あぁ、このコーチに出会えてよかった!」


 「これからも、夢に向かって一緒にやっていきましょう」


 心の底から、信頼しあえるパートナーシップが結べる。


 クライアントもコーチも、感謝しあえる関係が、

 スタートする。



 そのための臨場感コーチング。



 ことばだけじゃない、

 感情だけじゃない、

 五感だけじゃない、

 身体も使うコーチング。


 単に、身体を動かすボディワークとも違う。

 感覚的に、直感に頼るのとも違う。


 大切なのは、

 ことば、感情、五感、身体 のそれぞれの機能の原理がわかり、

 コーチが、相手に合わせて活用できること。


 どれも使いこなせる、シンプルな仕組み。

 それが

 『臨場感コーチング』




 普通のアプローチと、どれだけ違う!!!かは、
 この映像を見てくださいね。


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 “臨場感コーチングが稼げる理由”
 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=dxJUVEq6jJw
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 もっと知りたい方は、≪ピークパフォーマンスカフェ≫へ!
 ⇒ http://www.pk-p.com/seminar/index.html#taikenkai
posted by ピークパフォーマンス at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | スタッフつれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月01日

○億円で、会社を売却




日本に帰国以来、9年間、
ずっとコーチングしてきた
ある女性経営者。

会社の規模も大きくなり、
社員も増え、


この不況にも関わらず、

もちろん、売上も、
右肩上がり。

そして、次のステージへ。

○億円で、会社を売却し、

子供時代から、ずっとやりたかった

自分の夢へ、


進む選択肢が見えてきました。



平本さんのお陰・・・・、

そう言ってもらえて、
嬉しかったです。
posted by ピークパフォーマンス at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『NLP』と『ピークパフォーマンスコーチング』、両方使えると?


NLPをすでに学んだ人にとって、
ピークパフォーマンスコーチングって、どんな風?

NLPの課題や将来性を、
少しでも感じていただければと思います。


動画をぜひ見てみてください。


座談会参加者:
山本秀樹さん 米国認定NLPトレーナー

渡部敦志さん 米国認定NLPプラクティショナー

堀口富義さん 米国認定NLPプラクティショナー



解説:宮越大樹(ピークパフォーマンスコーチトレーナー・NLPトレーナー)


聞きとりにくいところが若干ありますので、
下にダイジェストを掲載しました。

⇒ http://www.youtube.com/watch?v=O6wi86Gg9Lk


【以下ダイジェスト】

堀口さん:
私は研修講師を20年くらいやってきました。
いいことを伝えているんだけど、
そのうち、知識レベルを伝えるだけではいけないのではないか、
なにか、もっと役立つことはないかな?と探し始めて、
NLPがいいかも?と出会いました。

NLPを学び始めて、
感情も扱うことで、やる気とかモチベーションが変わるんだ、と驚きました。


でも、まだ、腑に落ちないところがあった。
もっとなにかやれる、
そこで出会ったのがコーチングでした。
一人一人に焦点をあわせて関わるコーチングに可能性を感じていました。

去年1月に平本さんのドリームキックオフというのに参加して、
そこで、1年のテーマを決めました。
「過去の清算と未来の創造」と決めたら、
そのとおりの1年になって、すごいいい!と思った。

そして、コーチ養成スクールに参加したところ、
NLPでの疑問も解決しました。
NLPで、感情が大事だというのがわかりましたが、
それだけでなく、「身体レベル」が使えるようになったことが、すごかったです。

アンカリングの実習も、
NLPでやった、イメージで感情だけにアクセスする方法から、
身体も使って引きだしたら、もう、出てくる発見や気づきの量が圧倒的に違う。
本当にすごい。「ドカン」というかんじで驚きました。


宮越による解説:
ピークパフォーマンスでは、
姿勢・表情・呼吸、ポスチャージェスチャーも使って、
心の状態を操っていく。
NLPのトレーニングでよくやるように、
頭の中のイメージだけで、VAKを操作していくのではなく、
身体も使うと、VAKをより操作しやすくなる。
サブモダリティも、もっとダイナミックに使っていく。

講師やコーチ、プラクティショナーの誘導がうまくても、
やっぱり、慣れていないクライアントさんは、
頭の中でイメージするだけだと、VAKにアクセスしにくいこともあるんですよね。
だけど、身体も使ってVAKにアクセスすると、
堀口さんがおっしゃるように、「ドカン」なんですよね!笑


ありがとうございます!

では、他の方は、いかがですか?

渡辺さん:
僕は、ピークパフォーマンスに来る前に、
コーチングをまず学んで、NLPを次に学びました。

コーチングを学び始めて、感情を扱う大事さがわかってきた。
で、原理や「どうやったらもっと洗練してやれるか」というのも知りたくなって、
NLPを学んだ。
でも、両方学んでも、やっぱり頭の中だけの操作で、
重要なことはわかっているつもりなのに、
なかなかうまく使いこなせていない感覚がありました。


自分は、いろいろなコトを感覚的に捉えるところがあって、
なにかを感じているんだけど、
それが何なのかよくわからない、
言語化できないから、相手に伝えられないことも多い。

そんな自分でも、
ピークパフォーマンスで学んだように、身体も使ってコーチングしていると、
未来のビジョンや自分の価値観が、
もやもやっとしていたのが、
いきなり、何なのか、頭でも理解できる瞬間がやってくる。
自分もコーチも、「これだったのかー!」
で、ありありと体感できて、それが言語化できる状態になる。
それこそ、「ドカン!」と出てくるかんじで、面白いを超えて、感動を覚えます。
「なんだ、身体は知ってたじゃん!」って感じですよね。


続く・・・

続きの座談会は、また、後日アップしますね。
お楽しみに!

posted by ピークパフォーマンス at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | プロコーチ養成スクール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電話でもできる、「身体知」を使ったコーチング

よく聞かれる質問があります。


ピークパフォーマンスコーチの、
「臨場感コーチング」とか「身体知コーチング」って、
電話でもできるの?


そんな疑問に、
今日の小林久美さん(Kumiさん)のコーチングレポートが、
少しでもお役に立つのでは?

実況中継風でお届けします。
おもしろいですねー。


下記、Kumiさんより。(クライアント0さんの掲載許可もいただいています)
================================================


薬学の世界から人類に貢献したい、とのビジョンを持っているOさん。

でも、セッションを始めたときには、ぼんやりと、
世界レベルで活躍できていればいいなあ...というものがあっただけでした。


そこで、
ピークパフォーマンスコーチがタイムラインと呼んでいるアプローチで、

現在から未来までの空間を床に想定し、
出て来た言葉を付箋に書いて床に貼っていただきました。

クライアントの世界を共有するために、
また安心感を与えるために、
「私も同じ事をこっちでやっていますよ〜」と何度か言いながら、
自分の部屋の床に、同じように付箋を貼って歩きました。
Oさんはこれまで机上で将来の夢を考えたことはあるものの、身体を動かしながら考えたことは初めて。

最初はとまどいながらも、
電話の向こう側にいる私の問いかけに、とても素直に答えていってくれました。

自分の将来像をここではっきりさせたい、
という強い想い(コミット)があったからでしょう。


現在から未来の空間を少しずつ歩きながら、私は
「何がおこってる?どんな自分が見える?それの何が大事?...」と聞いていきました。

すると、


4年後は海外の企業に転職、

その6年後はスイスに自分のオフィスを...となり、

だんだん声にハリとワクワク感がみなぎって来ました。


最後、スイスのオフィスのシーンでは、


「ああ。A42枚の企画書をパソコンで打ち込む自分の姿が見えます!」
「できた!と言いながらリターンキーを押す瞬間が最高!うわあ〜」

と、それはそれは充実した空気が、
受話器の向こう側から伝わってきました。

机に座っての対話だけでは、こうはいきません。

身体を動かすことで、よりその場面がリアルに感じられたようです。

同時に、コーチの私にも、その場面がありありと見えました。


このタイムラインを歩くコーチングで、
達成できたことは二つあると私は思っています。


・将来の夢への具体的なステップが明確になった


・”夢が実現している場面(スイスのオフィス)”を何度も動作で繰り返してもらい、

 身体にしみこませた(アンカリング)

→将来、何らかの事で彼女がブレそうになったとき、
 この”場面”が彼女をひっぱり戻すなり、
 何か踏み出すきっかけとなってくれるでしょう。
 


以前にもOさんとは同じようなことを試みたのですが、
この時は、会社の会議室を借りてのセッションだったため、
彼女の中で色々なブレーキがかかってしまったようです。
今回のセッションはご自分のマンションの部屋だったので、
自由にのびのびと話せ、色々な発想も楽しくできたようです。

物理的&精神的に、クライアントが自由になれる”場”を整えるのは
本当に大切なことなのですね。


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

いかがでしたでしょうか?

コーチの方からの感想やコメント、お待ちしています!
posted by ピークパフォーマンス at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスクール生(0期生)情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大図コーチ・森コーチ主催セミナーのご案内

ピークパフォーマンスコーチの
大図さんと森さんが
コーチングセミナーを開催します。

ご都合の会う方は
この機会に是非ご参加ください。

以下ご案内。

+++++

「起業したい30代会社員のためのキャリア・コーチング・ワークショップ」


≪内容案内≫


あなたの夢が見つかる! 実現する!
「起業したい30代会社員のためのキャリア・コーチング・ワークショップ」


本当に、あなたが実現したいことは、何でしょうか?

あなたは、本当に望む人生を歩んでいる自分の未来を、
想像出来ますか?

あなたが、周りに与えていきたい影響は、何でしょうか?


会社でそれなりの経験を積んできたけれど、
評価もされてきたけれど、何か物足りない・・・。
そんな気持ちから、将来、起業・独立してみたい
と思っている会社員は数多くいます。
しかし、実際に行動に移す人は、5%以下です。
行動できる人とできない人の違いは何でしょうか?

その目標が、自分自身のキャリアや人生全体との
整合性が取れていないからかもしれません。
その目標が、自分の内側からではなく、人から与えられた、
世間の基準で考えられたものだからかもしれません。


このワークショップでは、オリンピック金メダリストや
経営者が、自分の夢をかなえていったメソッドを使って、
あなたの自分軸を発見、あなただけのキャリアビジョンを描きます。
あなたの夢、在りたい姿を、ありありと体験し、現在の
会社、家族、友人関係などとの共有ゾーンを見つけながら、
「やりたくてしょうがないから、もう誰にも止められない」
起業に向けた更なる具体的な行動を導き出していきます!!



◆トレーナー: 森 武史、大図美由紀

◆プロフィール:
ピークパフォーマンス認定コーチ。
コーチングの第一人者 平本あきお氏 に師事。
トップアスリートの目標達成をサポートしたコーチングメソッドと、
自らのビジネス現場での実践経験を融合し、
結果を出す起業・独立を支援している。



◆開催日時: 6月4日(金) 19:00〜21:00
◆開催地域: 東京
◆会場:きゅりあん 第4講習室
JR/東急線 大井町駅前
http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/


<申し込みサイト>
http://kokucheese.com/event/index/2761/



+++++

ぜひ、ご都合の合う方は
この機会にご参加ください。

posted by ピークパフォーマンス at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスクール生(0期生)情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CTIやコーチ21の実力あるベテランのコーチたち



最近、CTIやコーチ21で学んだ
ベテランのコーチたちと

よく話す機会があって、

彼ら、彼女らは、

ホント、実力もあって、
しかも、スキルだけでなく、
自分の在り方も大事にしつつ、

いいコーチングをするにも関わらず、

現実のところ、

コーチングだけでは、
十分の生計を立てて行けてない現状を
よく、耳にします。

彼らなりに、
マーケティングや
集客努力をしているにも関わらず、
なかなかうまくいかない。


だから、うちがいう
『成果モデル』という発想に、

みんな興味を持って、

来てくれているんだなぁ、

そう感じます。


posted by ピークパフォーマンス at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 平本日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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